園田     2018年2月15日
他場:  
R 発走時刻 レース名 馬場 頭数 新聞 予想結果
1R 11:10 C3二4歳以上 右1400M 10頭 見る
2R 11:40 C3一4歳以上 右1400M 10頭 見る
3R 12:10 C3 4歳以上 右1230M 10頭 見る
4R 12:40 C2三4歳以上 右1400M 8頭 見る
5R 13:10 C2二4歳以上 右1400M 8頭 見る
6R 13:40 C2一4歳以上 右1400M 8頭 見る
7R 14:10 C2 4歳以上牝馬特別 右1400M 8頭 見る
8R 14:45 A1 4歳以上特別 右1870M 6頭 見る
9R 15:20 3歳C1 右1400M 12頭 見る
10R 15:55 そのだライオンズクラブ10周年記念B2 右1400M 12頭 見る
11R 16:35 C1 4歳以上特別 右1230M 12頭 見る
【PR】次週はいよいよ天皇賞(秋)の開催

一般の競馬ファンのみならず、多くの競馬関係者の間でも
既に来週の話で持ち切りとなっております。
昨年度は武豊の好騎乗が目立ったキタサンブラックが見事優勝。
2着はサトノクラウン、3着馬には13番人気のレインボーラインが好走し高配当を演出。
道悪不良馬場の影響もありましたが、3着に人気薄が食い込み3連単[553.2倍]となりました。

レープロでも昨年度の天皇賞秋では、3連単を僅か6点で的中をお届けする事に成功し、
ご参加者様には『200万円超』の配当を獲得頂く事に成功致しました!
----[実際の提供時買い目]--------
3連単フォーメーション(計6点)1着:2-7 2着:2-7 3着:5-8-15

[的中ハイライト]
実力を発揮できる状態にあるのか否か。
キタサンブラックの取捨のポイントはそれのみだったが、
中間の稽古の過程から最終追い切りまでを見る限り、
春の疲れもすっかり抜け、前走の惨敗が嘘のようなパワフル且つ軽快な動きを連発。
不安材料は見当たらなかった。重以上が確実な当日の馬場状態を加味すれば、
相手は、父がラストタイクーン系、母の父がミスワキ系のパワー型で、
陣営も「道悪の鬼」を自負するサトノクラウン1頭に絞りこめる。
それと同様に、馬場状態を味方に浮上してきたのが高配当の素となった13番人気のレインボーライン。
東京芝2000mで2分8秒3という異常に遅い勝ち時計が示すのは、心肺機能のみを競うようなタフな勝負だったという点。

雨の洋芝でモーリスに食らいついた道悪適正に、菊花賞2着の持久力の持ち主。
さすがに上位2頭には及ばなかったものの、状況はすべてレインボーラインの好走を後押ししていた。
※上記詳細は弊社[的中ハイライト]よりご確認頂けます⇒⇒コチラ

天皇賞は

一般の競馬ファンのみならず、競馬関係者間にとっても重大なイベントとなっており、
今年の天皇賞(秋)で一気に資産増幅を目論む投資家や、この大舞台で名前を売る為に仕掛けを放ってくる陣営等、それぞれの思惑が入り混じった大激戦となる事はもはや必然。
その為、枠順すら決まっていない現段階においても多くの関係者情報が入り乱れており、
既に今年の天皇賞(秋)の波乱を彷彿させている状況。
その中でも、特に信憑性の高い内部事情色の濃い秘匿情報を入手する事に成功。
情報元の身元保全の為、こちらで詳細を公表する事は出来ませんが、
想定段階においても特大配当をご期待頂ける事は間違いなしの状況。

開催まで残すところ一週間。
レープロでは、天皇賞(秋)に向けた精査を既に8割型進めており、
現在は情報の裏取りを行い万全の態勢。
後は枠順や水曜日、木曜日の最終追い切り、レース当日の馬場状態、
騎手の調子やその他のファクターを加味して最終的な買い目を構築するだけの状態。
普段ご参加を躊躇われている方も、
ありきたりな言葉となってしまいますが、
まさに「千載一遇」の機会となりますので、どうぞお見逃しのないようにお願い申し上げます。

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