【中京記念2018】出走予定馬・予想オッズ・人気馬見解

1日1回応援クリックを頂けると今後の運営の励みになります。
何とぞよろしくお願いいたします。
↓↓↓↓↓↓

競馬新聞ゼロ管理人のFです。

2018年7月22日(日)に行われる「中京記念2018」の出走予定馬と予想オッズ、ならびに上位人気になりそうな馬の見解について書かせて頂きます。

中京記念2018 出走予定馬

登録馬は以下の19頭となっています。

アメリカズカップ
ウインガニオン
ガリバルディ
グレーターロンドン
コウエイタケル
ジョーストリクトリ
スマートオーディン
タイセイサミット
ダイメイフジ
フロンティア
ブラックムーン
マイネルアウラート
ミエノサクシード
ムーンクレスト
リライアブルエース
ロジクライ
ロワアブソリュー
ワンダープチュック
ワントゥワン

予想オッズ

1 スマートオーディン 4.4
2 グレーターロンドン 4.7
3 ロジクライ 5.1
4 ブラックムーン 8.6
5 ダイメイフジ 9.4
6 タイセイサミット 11.2

予想オッズ上位人気馬の見解

スマートオーディン

戦績8戦4勝 栗東・池江泰寿
父ダノンシャンティ 母父Alzao

前走は2年振りのレースでエプソムC(G3)に出走したが、ハナに立つ予想外の展開で12着に終わる。
前走の結果は惨敗だったが、馬体重も+12キロと増えていて如何にも久々という内容だった。
一度叩いて型通りに良化してきそうなので、今回は本来の力を出せる可能性が高いか。

グレーターロンドン

戦績14戦6勝 美浦・大竹正博
父ディープインパクト 母父ドクターデヴィアス

前走は京王杯SC(G2)に出走し、3番人気で4着。
ここのところ毎回のように人気になるが、人気を上回る着順には至っていない。
今回も場合によっては1番人気になる可能性もあるが、信頼は起きにくいか。

ロジクライ

戦績10戦4勝 栗東・須貝尚介
父ハーツクライ 母父Machiavellian

前走はマイラーズC(G2)に出走し、3番人気だったが7着に終わっている。
元々3歳になったばかりにシンザン記念(G3)を勝った馬で、その後2年近い長期の離脱があった馬だが、復帰後は準オープンとオープンを連勝するなど地力は見せている。
ハンデ次第では十分勝ち負けに加われる力はあるとみる。

ブラックムーン

戦績26戦8勝 栗東・西浦勝一
父アドマイヤムーン 母父ジェネラス

前走は安田記念(G1)に出走したが、16頭立ての殿負け。
今年1月に京都金杯(G3)を勝っていて、昨年のこのレースも1番人気で3着に来ている。
ここ2走は案外だが、元々戦績にムラがある馬なのでハンデ次第では巻き返しは十分ありそう。

ダイメイフジ

戦績18戦5勝 栗東・森田直行
父アグネスデジタル 母ダンスインザダーク

前走はCBC賞(G3)に出走し、1番人気に推されるも11着大敗。
前々走で後に安田記念(G1)を勝ったモズアスコットを破ったことで前走は1番人気にまでなっている。
1200Mでは追走に苦労する感じなので1600Mのほうがその分は楽になると思うが、逆に終いが甘くなる可能性も高い。
さらに今年に入り既に7戦を消化しているので上がり目も望めず、コノ馬に関しては軽視したい。

タイセイサミット

戦績22戦5勝 栗東・矢作芳人
父ダイワメジャー 母父エンドスウィープ

前走は米子S(オープン)に出走し、1番人気で2着。
重賞は何度か出走しているが、3歳時の毎日杯(G3)3着が最高。
やはり重賞ではワンパンチ以上足りない印象が強く、ハンデにかなり恵まれないと厳しいか。

現時点での狙い馬候補

今年で66回目を迎える「中京記念」は中京芝1600Mで行われるG3のハンデ重賞です。
以前は芝2000Mで行われていましたが、2012年以降は現在の施行条件で行われています。
過去10年の1番人気馬の戦績は0-1-1-8ということで勝率0%、連対率10%、複勝率20%しかありません。
さらに、ここ18年連続で1番人気が勝っていませんので、先週の函館記念同様にかなり荒れやすいレースとなっています。

そんな荒れる中京記念ですが、現時点での軸候補はコノ馬です。⇒⇒ 人気ブログランキングの5位前後に書いてあります。

コノ馬、少し地味な存在ですがマイル適性は高い筈です。
年齢の割に使い込まれていませんので、未だこれから強くなる余地があるとみています。

レース前日に無料会員様向けのメールマガジンにて、レース展開や馬券の組み方(軸馬やヒモについて)の直前見解を配信いたしますので、未だ当サイトの無料会員にご登録されてない方はこの機会にご登録頂ければと思います。

無料のメールマガジンの登録はコチラからお願いします。
http://bit.ly/keiba0muryou

競馬新聞ゼロ 無料会員について

競馬新聞ゼロの無料会員には以下の特典がございます。

その1 メールマガジンでG1を含む中央競馬全重賞(平地のみ)のアドバンス指数を無料配信いたします。

その2 中央通常版競馬新聞ページの「印」「本紙予想(買い目)」「最大指数」「平均指数」が閲覧可能になります。

その3 アドバンス指数(中央版)のTARGET用外部指数形式の過去データファイル(2014年1月~)がご利用可能になります。

「無料のくせによく当たる」
競馬新聞ゼロの無料会員登録はコチラ
http://bit.ly/keiba0muryou

- 競馬新聞ゼロ - 無料ネット競馬新聞 - 競馬新聞ゼロのおススメ競馬サイト
【PR】次週はいよいよ天皇賞(秋)の開催

一般の競馬ファンのみならず、多くの競馬関係者の間でも
既に来週の話で持ち切りとなっております。
昨年度は武豊の好騎乗が目立ったキタサンブラックが見事優勝。
2着はサトノクラウン、3着馬には13番人気のレインボーラインが好走し高配当を演出。
道悪不良馬場の影響もありましたが、3着に人気薄が食い込み3連単[553.2倍]となりました。

レープロでも昨年度の天皇賞秋では、3連単を僅か6点で的中をお届けする事に成功し、
ご参加者様には『200万円超』の配当を獲得頂く事に成功致しました!
----[実際の提供時買い目]--------
3連単フォーメーション(計6点)1着:2-7 2着:2-7 3着:5-8-15

[的中ハイライト]
実力を発揮できる状態にあるのか否か。
キタサンブラックの取捨のポイントはそれのみだったが、
中間の稽古の過程から最終追い切りまでを見る限り、
春の疲れもすっかり抜け、前走の惨敗が嘘のようなパワフル且つ軽快な動きを連発。
不安材料は見当たらなかった。重以上が確実な当日の馬場状態を加味すれば、
相手は、父がラストタイクーン系、母の父がミスワキ系のパワー型で、
陣営も「道悪の鬼」を自負するサトノクラウン1頭に絞りこめる。
それと同様に、馬場状態を味方に浮上してきたのが高配当の素となった13番人気のレインボーライン。
東京芝2000mで2分8秒3という異常に遅い勝ち時計が示すのは、心肺機能のみを競うようなタフな勝負だったという点。

雨の洋芝でモーリスに食らいついた道悪適正に、菊花賞2着の持久力の持ち主。
さすがに上位2頭には及ばなかったものの、状況はすべてレインボーラインの好走を後押ししていた。
※上記詳細は弊社[的中ハイライト]よりご確認頂けます⇒⇒コチラ

天皇賞は

一般の競馬ファンのみならず、競馬関係者間にとっても重大なイベントとなっており、
今年の天皇賞(秋)で一気に資産増幅を目論む投資家や、この大舞台で名前を売る為に仕掛けを放ってくる陣営等、それぞれの思惑が入り混じった大激戦となる事はもはや必然。
その為、枠順すら決まっていない現段階においても多くの関係者情報が入り乱れており、
既に今年の天皇賞(秋)の波乱を彷彿させている状況。
その中でも、特に信憑性の高い内部事情色の濃い秘匿情報を入手する事に成功。
情報元の身元保全の為、こちらで詳細を公表する事は出来ませんが、
想定段階においても特大配当をご期待頂ける事は間違いなしの状況。

開催まで残すところ一週間。
レープロでは、天皇賞(秋)に向けた精査を既に8割型進めており、
現在は情報の裏取りを行い万全の態勢。
後は枠順や水曜日、木曜日の最終追い切り、レース当日の馬場状態、
騎手の調子やその他のファクターを加味して最終的な買い目を構築するだけの状態。
普段ご参加を躊躇われている方も、
ありきたりな言葉となってしまいますが、
まさに「千載一遇」の機会となりますので、どうぞお見逃しのないようにお願い申し上げます。

レープロトレセン班のやり手記者が各地で取材敢行!!
詳細はサイトTOPよりご確認頂けます♪⇒レープロ