【ダイヤモンドステークス2018】出走予定馬・予想オッズ・人気馬見解

1日1回応援クリックを頂けると今後の運営の励みになります。
何とぞよろしくお願いいたします。
↓↓↓↓↓↓

競馬新聞ゼロ管理人のFです。

2018年2月17日(土)に行われる「ダイヤモンドステークス2018」の出走予定馬と予想オッズ、ならびに上位人気になりそうな馬の見解について書かせて頂きます。

ダイヤモンドステークス2018 出走予定馬

登録馬は以下の18頭となっています。

グランアルマダ
サイモントルナーレ
ソールインパクト
ダウンザライン
デビルズハーツ
トウシンモンステラ
トレジャーマップ
ネイチャーレット
ハッピーモーメント
フェイムゲーム
フレンドスイート
プレストウィック
ホウオウドリーム
ヤマカツライデン
ラブラドライト
リッジマン
リッチーリッチー
レジェンドセラー

予想オッズ

1 フェイムゲーム 3.9
2 プレストウィック 5.3
3 レジェンドセラー 5.9
4 ソールインパクト 6.8
5 リッジマン 11.8

予想オッズ上位人気馬の見解

フェイムゲーム

前走のステイヤーズS(G2)は2番人気2着。
既に明け8歳だがマダマダ元気。
このレースは2014年と2015年に連覇しており、3年振りの制覇がかかっている。
アルバートが居ないメンバーなら地力で何とかなりそうな感じもするので、3年振りの制覇は十分あり得る。

プレストウィック

前走のステイヤーズS(G2)は3番人気3着。
重賞勝ちはまだ無く昨年のこのレースは5着。
長距離の適性はあるが重賞ではワンパンチ足りない印象がある。
今回も馬券圏内はギリギリありそうだが、勝つまでのイメージは沸いてこない。

レジェンドセラー

前走のアメリカジョッキーCC(G2)は4番人気7着。
重賞初挑戦の前走は壁に跳ね返された印象だが、まだ明け4歳でこれから強くなる余地はある。
ハンデ差を活かせればこのメンバーなら馬券圏内ぐらいには入ってこれそう。

ソールインパクト

前走の日経新春杯(G2)は5番人気11着。
相手なりに走れるイメージが強い馬で、2走前のアルゼンチン共和国杯(G2)で7番人気ながら2着に好走している。
勝つまでのイメージは沸きにくいが、このメンバーなら再度の馬券圏内突入は十分可能とみる。

リッジマン

前走は京都芝3000Mの万葉S(オープン)で3番人気2着。
前走は52キロの軽ハンデを活かした形だが長距離の適性も遺憾なく発揮した。
今回も軽ハンデを活かせれば格下でも連下ぐらいは十分有り得る。

現時点での狙い馬候補

ダイヤモンドSはステイヤーズSの次に距離が長い長距離ハンデ重賞ですが、過去に2年連続で制覇しているフェイムゲームが3年振りの制覇がなるかに注目が集まりそうです。

とりあえず現時点の軸候補馬はコノ馬になります。⇒⇒ 人気ブログランキングの61位前後に書いてあります。

例年に比べて小粒なメンバーという印象から軸はやはりコノ馬で仕方ないと思っています。

レース前日に無料会員様向けのメールマガジンにて、レース展開や馬券の組み方(軸馬やヒモについて)の直前見解を配信いたしますので、未だ当サイトの無料会員にご登録されてない方はこの機会にご登録頂ければと思います。

無料のメールマガジンの登録はコチラからお願いします。
http://bit.ly/keiba0muryou

競馬新聞ゼロ 無料会員について

競馬新聞ゼロの無料会員には以下の特典がございます。

その1 メールマガジンでG1を含む中央競馬全重賞(平地のみ)のアドバンス指数を無料配信いたします。

その2 中央通常版競馬新聞ページの「印」「本紙予想(買い目)」「最大指数」「平均指数」が閲覧可能になります。

その3 アドバンス指数(中央版)のTARGET用外部指数形式の過去データファイル(2014年1月~)がご利用可能になります。

「無料のくせによく当たる」
競馬新聞ゼロの無料会員登録はコチラ
http://bit.ly/keiba0muryou

- 競馬新聞ゼロ - 無料ネット競馬新聞 - 競馬新聞ゼロのおススメ競馬サイト
【PR】次週はいよいよ天皇賞(秋)の開催

一般の競馬ファンのみならず、多くの競馬関係者の間でも
既に来週の話で持ち切りとなっております。
昨年度は武豊の好騎乗が目立ったキタサンブラックが見事優勝。
2着はサトノクラウン、3着馬には13番人気のレインボーラインが好走し高配当を演出。
道悪不良馬場の影響もありましたが、3着に人気薄が食い込み3連単[553.2倍]となりました。

レープロでも昨年度の天皇賞秋では、3連単を僅か6点で的中をお届けする事に成功し、
ご参加者様には『200万円超』の配当を獲得頂く事に成功致しました!
----[実際の提供時買い目]--------
3連単フォーメーション(計6点)1着:2-7 2着:2-7 3着:5-8-15

[的中ハイライト]
実力を発揮できる状態にあるのか否か。
キタサンブラックの取捨のポイントはそれのみだったが、
中間の稽古の過程から最終追い切りまでを見る限り、
春の疲れもすっかり抜け、前走の惨敗が嘘のようなパワフル且つ軽快な動きを連発。
不安材料は見当たらなかった。重以上が確実な当日の馬場状態を加味すれば、
相手は、父がラストタイクーン系、母の父がミスワキ系のパワー型で、
陣営も「道悪の鬼」を自負するサトノクラウン1頭に絞りこめる。
それと同様に、馬場状態を味方に浮上してきたのが高配当の素となった13番人気のレインボーライン。
東京芝2000mで2分8秒3という異常に遅い勝ち時計が示すのは、心肺機能のみを競うようなタフな勝負だったという点。

雨の洋芝でモーリスに食らいついた道悪適正に、菊花賞2着の持久力の持ち主。
さすがに上位2頭には及ばなかったものの、状況はすべてレインボーラインの好走を後押ししていた。
※上記詳細は弊社[的中ハイライト]よりご確認頂けます⇒⇒コチラ

天皇賞は

一般の競馬ファンのみならず、競馬関係者間にとっても重大なイベントとなっており、
今年の天皇賞(秋)で一気に資産増幅を目論む投資家や、この大舞台で名前を売る為に仕掛けを放ってくる陣営等、それぞれの思惑が入り混じった大激戦となる事はもはや必然。
その為、枠順すら決まっていない現段階においても多くの関係者情報が入り乱れており、
既に今年の天皇賞(秋)の波乱を彷彿させている状況。
その中でも、特に信憑性の高い内部事情色の濃い秘匿情報を入手する事に成功。
情報元の身元保全の為、こちらで詳細を公表する事は出来ませんが、
想定段階においても特大配当をご期待頂ける事は間違いなしの状況。

開催まで残すところ一週間。
レープロでは、天皇賞(秋)に向けた精査を既に8割型進めており、
現在は情報の裏取りを行い万全の態勢。
後は枠順や水曜日、木曜日の最終追い切り、レース当日の馬場状態、
騎手の調子やその他のファクターを加味して最終的な買い目を構築するだけの状態。
普段ご参加を躊躇われている方も、
ありきたりな言葉となってしまいますが、
まさに「千載一遇」の機会となりますので、どうぞお見逃しのないようにお願い申し上げます。

レープロトレセン班のやり手記者が各地で取材敢行!!
詳細はサイトTOPよりご確認頂けます♪⇒レープロ