「札幌2歳S2016」の狙い馬【競馬予想記事】

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競馬新聞ゼロ管理人のFです。

まずはじめに、明日土曜日の「F式」は「鬼熱」1鞍、「激熱」4鞍の合計5鞍のラインナップとなりました。

8月はプラス収支だった「F式」。9月は当然ながら大幅プラス収支を狙って行きますので、どうかご期待下さい!

さてさて、夏競馬も今週でようやく終わりますね。

皆さんご存知かと思いますが、3歳の未勝利戦は来週以降は出走条件に制限が加わり、いわゆるスーパー未勝利戦となります。
そのスーパー未勝利戦に出走できる条件とは、出走回数5回以下もしくは前走5着以内となっています。

そのため、実質的には今週の3歳未勝利戦がラストチャンスという馬が大半となるのです。

そこで、今回は明日の3歳未勝利戦について考察します。

以下の表は、昨年同時期の9月第1週の3歳未勝利戦の出走間隔別の成績です。

間隔 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単勝回収率 複勝回収率
連闘 6- 6- 5- 17/ 34 17.6% 35.3% 50.0% 108 136
2週 4- 4- 5- 41/ 54 7.4% 14.8% 24.1% 102 65
3週 8- 3- 3- 38/ 52 15.4% 21.2% 26.9% 64 75
4週 1- 3- 4- 41/ 49 2.0% 8.2% 16.3% 2 44
5~ 9週 1- 2- 2- 73/ 78 1.3% 3.8% 6.4% 28 29
10~25週 0- 2- 1- 33/ 36 0.0% 5.6% 8.3% 0 125
半年以上 0- 0- 0- 4/ 4 0.0% 0.0% 0.0% 0 0
初出走他 0- 0- 0- 7/ 7 0.0% 0.0% 0.0% 0 0

この表をみると、前走からの出走間隔が3週以下と4週以上で成績に大きく開きがあるのがわかります。

特に昨年連闘で挑んできた述べ34頭のうち、半分の17頭が3着以内ということで、
単勝も複勝も回収率が100%超えという驚異的な数値となっています。

そこで、明日の3歳未勝利戦に連闘で挑んで来る馬をピックアップします。

明日は以下の15頭が連闘で挑んできます。

札幌3R  1番イチゴアミーラ
札幌3R  6番メイショウトビザル
札幌3R 10番エランドールシチー
札幌3R 12番トウシンダイヤ
札幌3R 13番ヒルノサルバドール

札幌4R  4番ゴールデンバイオ

新潟4R  1番フッカツノノロシ

新潟6R  5番ゴールドエフォート
新潟6R 16番ストーリーライター

新潟7R  3番トーホウエース

小倉6R 10番ブレイジンフェザー

小倉7R  2番プレシャスタイム
小倉7R 11番シゲルクルマダイ
小倉7R 13番グローサーザール
小倉7R 14番タガノスケルド

この中で狙うとしたら、同レースに連闘馬が複数存在しない、札幌4Rゴールデンバイオ、新潟4Rフッカツノノロシ、新潟7Rトーホウエース、小倉6Rブレイジンフェザーの4頭がいいと思いますが、特におススメは札幌4Rのゴールデンバイオでしょうか。

コノ馬、過去7戦して一度も馬券圏内は無いのですが、3走前の函館千二のレースは直線で前がドン詰まりで本当に惜しいレースにみえました。
2走前は1番枠を引いてしまい位置取りも悪く展開も向かなかったのですが、直線はよく差を詰めていました。

そして、前走はダ17を使い今回連闘でラストチャンス。
ある程度前目に付けられれば十分チャンスはあるとみています。

恐らくそれほど人気にはならないと思いますので、ここは一発期待してみたいと思います。

ということで、そろそろ明日の予想に行きたいと思いますが、明日は久々に土曜日に重賞が行われますので、札幌2歳Sの予想を行いたいと思います。

それでは、参考として「札幌2歳S」のアドバンス指数をご覧下さい。

札幌2歳Sのアドバンス指数

順位 馬名 期待勝率
1 タガノアシュラ 24.5%
2 ????? 19.8%
3 ????? 17.4%
4 ????? 7.9%
5 ジャコマル 7.5%
6 トリオンフ 5.0%
7 コパノカーニバル 4.7%
8 コリエドール 3.8%
9 エトルディーニュ 3.3%
10 ブラックオニキス 3.0%
11 アドマイヤウイナー 1.3%
12 フラワープレミア 1.3%
13 インヴィクタ 0.4%

netkeiba予想オッズの上位人気は以下のような感じです。

1 タガノアシュラ 2.4
2 インヴィクタ 3.5
3 コリエドール 6.0
4 ディープウォーリア 6.5
5 トラスト 9.0
6 アドマイヤウイナー 15.4

人気はタガノアシュラとインヴィクタ辺りに集まりそう。

展開は2歳戦なのでかなり読みづらい。人気のタガノアシュラは前走逃げ切りだったが、逃げなくても競馬は出来そう。

さて、このレースは指数1位のタガノアシュラの妙味が薄いので敢えて指数2位のコノ馬を狙う。⇒⇒ 人気ブログランキングの46位前後に書いてあります。

コノ馬、前走は中京2歳Sで0.2差の3着なのでもう少し人気があっても良さそうな馬だが、コスモでお馴染みのビッグレッド印ということからなのか、
ネガティブイメージ先行で人気にならない。

しかし、中京2歳Sは昨年はシュウジが勝ち、一昨年はケツァルテナンゴが勝ったレースで決してレベルは低くない。

ちなみにシュウジが勝った昨年の中京2歳Sの勝ちタイムは1分36秒0(上り35秒5)。
今年の中京2歳Sの勝ちタイムはそれより1秒速い1分35秒0(勝ち馬の上り34秒2)。

当然馬場差があるとはいえ、昨年より勝ちタイムが1秒速かった今年の中京2歳Sのレベルが低いとは到底思えない。

実際のコノ馬の前走の走りは直線に向いてかなり外に膨れて伸び倦んでいたが、手前えを替えてからゴール前にかけての伸びはなかなかのもの。

距離が千八に伸びるのはこの走りなら寧ろ歓迎と思える。

にもかかわらず、やはりと言うか人気は無さそう。

ならば喜んで狙わせて頂きます。

よって、「札幌2歳S」の印と買い目は以下の通り。

<札幌2歳S 印>
◎?????
○タガノアシュラ
▲?????
注トラスト
△ジャコマル
△トリオンフ
△コパノカーニバル
△コリエドール
△ブラックオニキス
△アドマイヤウイナー
△インヴィクタ

<買い目>
単勝 ?(1点)
ワイド? ⇒ 8、?(2点)
馬連 ? ⇒ 8、?、5、2、4、1、9、13、12、3(10点)
3連複? ⇒ 8、? ⇒ 8、?、5、2、4、1、9、13、12、3(17点)

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【PR】次週はいよいよ天皇賞(秋)の開催

一般の競馬ファンのみならず、多くの競馬関係者の間でも
既に来週の話で持ち切りとなっております。
昨年度は武豊の好騎乗が目立ったキタサンブラックが見事優勝。
2着はサトノクラウン、3着馬には13番人気のレインボーラインが好走し高配当を演出。
道悪不良馬場の影響もありましたが、3着に人気薄が食い込み3連単[553.2倍]となりました。

レープロでも昨年度の天皇賞秋では、3連単を僅か6点で的中をお届けする事に成功し、
ご参加者様には『200万円超』の配当を獲得頂く事に成功致しました!
----[実際の提供時買い目]--------
3連単フォーメーション(計6点)1着:2-7 2着:2-7 3着:5-8-15

[的中ハイライト]
実力を発揮できる状態にあるのか否か。
キタサンブラックの取捨のポイントはそれのみだったが、
中間の稽古の過程から最終追い切りまでを見る限り、
春の疲れもすっかり抜け、前走の惨敗が嘘のようなパワフル且つ軽快な動きを連発。
不安材料は見当たらなかった。重以上が確実な当日の馬場状態を加味すれば、
相手は、父がラストタイクーン系、母の父がミスワキ系のパワー型で、
陣営も「道悪の鬼」を自負するサトノクラウン1頭に絞りこめる。
それと同様に、馬場状態を味方に浮上してきたのが高配当の素となった13番人気のレインボーライン。
東京芝2000mで2分8秒3という異常に遅い勝ち時計が示すのは、心肺機能のみを競うようなタフな勝負だったという点。

雨の洋芝でモーリスに食らいついた道悪適正に、菊花賞2着の持久力の持ち主。
さすがに上位2頭には及ばなかったものの、状況はすべてレインボーラインの好走を後押ししていた。
※上記詳細は弊社[的中ハイライト]よりご確認頂けます⇒⇒コチラ

天皇賞は

一般の競馬ファンのみならず、競馬関係者間にとっても重大なイベントとなっており、
今年の天皇賞(秋)で一気に資産増幅を目論む投資家や、この大舞台で名前を売る為に仕掛けを放ってくる陣営等、それぞれの思惑が入り混じった大激戦となる事はもはや必然。
その為、枠順すら決まっていない現段階においても多くの関係者情報が入り乱れており、
既に今年の天皇賞(秋)の波乱を彷彿させている状況。
その中でも、特に信憑性の高い内部事情色の濃い秘匿情報を入手する事に成功。
情報元の身元保全の為、こちらで詳細を公表する事は出来ませんが、
想定段階においても特大配当をご期待頂ける事は間違いなしの状況。

開催まで残すところ一週間。
レープロでは、天皇賞(秋)に向けた精査を既に8割型進めており、
現在は情報の裏取りを行い万全の態勢。
後は枠順や水曜日、木曜日の最終追い切り、レース当日の馬場状態、
騎手の調子やその他のファクターを加味して最終的な買い目を構築するだけの状態。
普段ご参加を躊躇われている方も、
ありきたりな言葉となってしまいますが、
まさに「千載一遇」の機会となりますので、どうぞお見逃しのないようにお願い申し上げます。

レープロトレセン班のやり手記者が各地で取材敢行!!
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