【朝日杯FS2015】の回顧と【有馬記念2015】のトク馬候補

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競馬新聞ゼロ管理人のFです。

皆さん、朝日杯FSの馬券は獲れましたでしょうか?

いやーやっぱりデムーロさん。空気読まないのはさすがですねw

武も内心覚悟していたは思いますが、ああなったら
あそこからさらに強く追ったとしても無理だったでしょうね。。。

10年前の競馬だったら、武もこれで全G1制覇達成の流れだった筈ですが、
時代は変わりましたね。

まあ、色々言う人がいますが、私は現在の競馬のほうが断然好きですね。

さて、話は現実に戻りますが、朝日杯FSでトク馬に推したショウナンライズは
14着惨敗でした。

前半かなり行きたがっていたので、直線失速も仕方ないですね。。。
でも、2頭があまりにも強いのでうまく乗っても馬券にならなかったと思います。

エアスピネルとリオンディーズは今年の2歳世代で抜けているようにみえますが、
今週末のホープフルSに出走予定のロードクエスト、バティスティーニ、ブラックスピネルや
東スポ杯を勝ったスマートオーディンなどとは勝負付けは終わってないので、
クラシックのころには勢力図は変わっているかも知れません。

そんなこんなで、では、いよいよ今週末にせまった有馬記念の話に行きたいと思います。

私が今まで見てきた有馬記念で、一番古い記憶はシンボリルドルフが4歳時(現3歳)に
勝ったときの昭和59年(1984年)だと思います。

たしか、カツラギエースが2着でミスターシービーが3着だった筈。

その当時はまだ馬券は買っていませんでしたが、予想はしていました。
今ほど競馬は難しくなくて、強い馬が簡単には負けない時代だったと思います。

まあ、競馬の物心が付いて最初に強烈にササッた馬がルドルフだったからだと思いますが。。。

それから現在まで、有馬記念を見続けて、2000年からは毎年現地観戦しています。
今年も行く予定ですので、16年連続で中山に行くことになるんですね。。。

歳を取って、昔のことは結構覚えているのに、最近のことを全く覚えていないことが
多くなっていますが、有馬記念だけはなぜかその当時の着順成績をみるだけで
思い出しますね。。。

今も、この記事を書きながら、昔の有馬の成績表を眺めているのですが、
どの年の有馬も良く覚えています。それだけ有馬だけは毎年真剣に予想しているのと、
その当時の自分の心境が予想に反映しているからなんだと思います。

そうなると、やっぱり今年の有馬に関しては、「ゴールドシップをどうするか?」
真剣に考えなければならないです。

ゴールドシップは3歳の有馬から毎年本命にしていましたから。。。

30代までの自分だったら、今年の有馬もゴールドシップ本命だったと思います。

でも、気が付いたらゴールドシップに対する思い入れも、今年に入ってからは
無くなって、純粋に予想に取り組んでいるようになっています。

そんな心境になったせいか、馬券の収支は格段に良くなってはいます。

30代までの自分は、馬に対するこだわりを無くすと競馬に対する情熱が薄れる恐怖心があり、
結局最後は無意識に、馬に対するこだわりが予想に反映されていました。

今ではそのようなこだわりが無くなったのですが、馬券の収支がよくなって、
かえって競馬への情熱は自己ベストを更新しているのではないでしょうか。

ということで、今年の有馬ではゴールドシップの馬券は1円も買わないことを
現時点で決めています。

色々ぐだらないことを書きましたが、今年の有馬のトク馬候補は
ジャパンカップが終わった瞬間に大体決まっていました。

一応、現時点で2頭いますが、2頭とも有馬でピークを迎える筈です。
2頭とも出来れば内枠に入って欲しいですが、どの枠に入っても
トク馬の結論は必ず2頭のどちらかにします。

2頭とも絶対に人気にならない筈。

でも、2頭とも頭まである。

その馬の名はこちら⇒⇒ 人気ブログランキング39位前後に書いてあります。

もし、トク馬が頭できたら今度こそ新車にキャッシュ一括で乗りかえます。

皆さんもガッツリ馬券買いましょうね。

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3連単
本線 1着2,13 2着2,13 3着1,5,6,8,10
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