競馬新聞ゼロの管理人Fが、週末の重賞レースを予想します。

管理人Fのご挨拶とプロフィール

2015.03.17

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競馬ファンの皆様

はじめまして。

競馬新聞ゼロ管理人のFと申します。

 

今さらながら、競馬新聞ゼロの予想ブログを始めることにいたしました。

競馬新聞ゼロは2008年に立ち上げましたので、現時点で7年近く

やってきましたが、これまでは本業の片手間でサイト運営をしてきました。

 

昨年(2014年)ぐらいから、サイトのアクセス数が大幅に増えまして、

色々とやってみたくなったという感じです。

 

昨年(2014年)から今年(2015年)にかけて、

サイトも何度かリニューアルし、現在では中央競馬と地方競馬の

有料版の競馬新聞(アドバンス版)も配信させて頂いております。

 

簡単ですが、私の競馬歴などをご紹介させて頂きます。

<競馬歴>

記憶に残っている一番古いレースは、昭和59年の天皇賞(春)で、たしかモンテファストが勝って、圧倒的1番人気のホリスキーが3着だったレース。 シンボリルドルフが3冠馬になった年でもあります。

その後、初めて馬券を買ったのは、中学の頃、横浜の場外馬券売り場で、シャコーミキスキーからの枠連1000円2点買いで当てたのが最初だったと思います。さすがに、中学のときはビビりながら場外に行ったので、この1回だけで、本格的に馬券を買い始めたのは、高校3年の1月、フェブラリーハンデの日に東京競馬場に行った日から、25年以上は馬券を買い続けていると思います。

家族や親せきに競馬をやっている人間は誰もいなかったのに、なぜ競馬に興味を持ったのか、謎ですが、

今、思い出してみると、小学校の頃、ゲーセンの競馬のコインゲームにハマって、「これが本当の金だったらなー」という

感情が抑えきれずに、競馬に興味が向かってしまったのかと思っています。

 

<予想スタイル>

本業がシステムコンサルタントなのもありますが、かなり前から独自の指数を開発し、

それをベースに予想を組み立ております。

指数による期待勝率や期待連対率が正確であれば、あとはオッズとの兼ね合いで、

当該馬の妙味を判断して、買うか買わないかを判断するのが基本です。

このようなシステムを開発する前は、当たり前のように年間収支はマイナスでしたが、

ここ最近の年間トータル収支は、プラスで終わることがほとんどと

なっています。

 

<好きな騎手>

地方:石崎父、的場文、森下、今野、木村健、田中学、川原正、赤岡

中央:岩田、小牧、内田、戸崎、デムーロ兄弟、ルメール

 

<好きな競馬場>

地方:大井、川崎、浦和、船橋、園田、高知

中央:中山、阪神、中京、福島、小倉、札幌、函館

 

<好きだった馬>

地方:フリオーソ、コアレスハンター、エスプリシーズ、トーシンブリザード、シーチャリオット

中央:ヤマニンゼファー、カミノクレッセ、ローゼンカバリー、

 

 

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